Sponsored Link






ギまIME辞書とは・・・
ネギまIME辞書とは魔法先生ネギま!に関するほぼ全ての語句が入った
IME用&ATOK用辞書です。ネギまに関係する語句なら一発で変換できます。

いちいち語句を自分のユーザー辞書に登録するのめんどくさい! という方や
日々コミックスを調べながらSSを書いている方にぴったりの辞書です。

また、カスタマイズした辞書を再配布することも可能です。



作&推奨環境
始めから作成環境はIMEのバージョンで分けているのでほとんどのWindowsで使うことができます。
今のところ動作に問題がないのは、98SE・Me・2000・Xpとなっています。使用していてもほとんど問題はないと思いますが、Macの環境は持っていないのでどうなるかは保証できません。申し訳ございませんm(_ _)m


動作した環境
Win98SE × Ime2000
WinMe × Ime2000
Win2000 × Ime2000
WinXp × Ime2002(8.1)
WinXp × Ime2002(9.0)
WinXp × ATOK18



ウンロード                                            最新バージョン2.30
配布するファイル形式は、圧縮アーカイブ形式のlzhとzipです。
解凍ソフトはベクターなどのサイトでダウンロードしてください。


Windows 98,Me,2000向け − MS-IME2000 (dic形式)
 
Windows Xp向け − MS-IME8.1 or MS-IME9.0 (dic形式)
 
Windows全般 − MS-IMEカスタマイズ用(テキスト形式)
 
Windows ATOK向け − ATOK18(dic形式 for Ver2.10)
 


細心の注意を払ってウィルス対策をしていますので安心してダウンロードしてください。
もしものことがあったら早急に連絡お願いします。

※ ATOK用は「the Institute of Negima ネギま研究所」というサイトを開設されていた(現在は閉鎖)
  WCS氏によって作成された辞書です。そのため10巻の語句までしか収録されていません。
  新たな開発者を募集中です。

【  変換項目一覧  】
リンク先は全語句が入ったテキストです



量版IME辞書                                         最新バージョン1.10
上とは違い軽量版IME辞書です。
IME辞書はファイル操作がめんどうですが、この軽量版はユーザー辞書に簡単にインストール&アンインストールができます。語句は必要なものだけ残しました。

【 ダウンロード 】



インストール方法
1. ダウンロードしたテキストを確認する
2. 単語/用例登録をクリック (画像
3. 辞書ツールをクリック
4. 辞書ツールのメニューにある「テキストファイルからの登録」でテキストを選択 (画像
5. インストール完了!
アンインストール方法
1. 辞書ツールを開く
2. 辞書ツールのメニューにある「テキストファイルで削除」を選択
3. アンインストール完了!


細心の注意を払ってウィルス対策をしていますので安心してダウンロードしてください。
もしものことがあったら早急に連絡お願いします。



配布について&配布サイト
以下4点について守っていただければ、サイトで再配布しても構いません。


第1項
当辞書はフリーウェアであり、オープンソース化しています。
そのため誰でもご自由に使用でき、自分なりにカスタマイズできます。
またカスタマイズした辞書を再配布することを認めています。

第2項
ここで公開している辞書そのものに関しての著作権は開発者
ウィング・syokora・akifumiにあります(dic形式のみとする)

第3項
カスタマイズした辞書を再配布するときは出自を明らかにし
当サイトのトップページかこのページへリンクしてください。

第4項
カスタマイズした辞書を再配布するときは、事前事後どちらでも構わないので必ず連絡してください。
連絡方法はメールフォームか掲示板にお願いします。よほどのことがない限り認めないということはありません。

▼閉鎖されました


サイト:ネギまのベル 管理人:peru
辞書名:ネギまmini語彙集
用途:SS&ライトユーザー向けのテキスト形式辞書
コメント:変換語句が分かりやすくまたオリジナルより使いやすいです。



作権問題について
辞書は個人で発案し作成したものです。
語句そのものについての著作権はすべて講談社や原作者の赤松健先生に帰属するものだと理解しています。なので注意・喚起などのメールが公式なところから入った場合速やかに削除することとなります。











バージョン履歴